お年賀

普通は、親の方がキチンとしていて、いろんな季節のご挨拶をするのが常識ですが、ノンキな親に息子からお年賀が届きました。
ビックリ~

息子からの宅急便だったので、主人への仕事のブツだと思ったのですが(息子の会社のコンピュターのメンテナンスをしているので)、クール便と書いてあるので???

開けてみると、「お年賀」という無地のしが貼ってあります。
なんと、こんなセット
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で、いつもの如く、一筆がない・・・
そう、息子からの宅急便は、「のし」とか「包装紙」(クリスマス包装とか)「期日」(敬老の日とか)で、読み取らないと趣旨がわからないんですよ。
「手紙」というものが入ってたためしがない。
でも、親なので気持ちが嬉しいですよね。

24日から3日間、息子は広島に帰省する予定になってます。
そのまま冷凍庫に入れましたが、「さては、自分も食べる気だな・・・」と深読みしちゃいました(笑)

でも、なんにせよ、息子が親に「お年賀」を送ってくれるような年になったことが嬉しいですよね。
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by mtanpopo2 | 2012-01-21 00:10 | 嬉しいプレゼント
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